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300yヒッターのプロフィール
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略歴

300yヒッターのプロフィール

 

 

 

 

リキと申します。

年齢:21歳(1998年生まれ)

ゴルフ歴:2008年~2014年、2018年~

出身:横浜市

 

自慢ポイント:原英莉花プロ、呉司聡君と横浜ジュニア時代同期でした。

 

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筆者のクラブセッティング

番手ブランドシャフト重さ長さ
1WブリヂストンツアーB・XD-3C 9.5°クロカゲXT 7X325g43インチ
5Wブリヂストン ツアーB XD-F 18°クロカゲXT 7X354g41インチ
5I~PW三浦技研 CB-2007 34°(7番)N.S.PRO MODUS 120(R)424g(7番)37.25インチ(7番)
AW,SWキャロウェイ MD2 50°(12°)/54°(14°)N.S.PRO950GH(S)452g35.5インチ
パターオデッセイ・ストロークラボTEN Sストロークラボ551g33インチ

このセッティングは2019年12月時点でのものですので日々変動しますからご了承ください。

 

ドライバーとウッドは短尺仕様にしています。さらに、グリップ内部には8gの鉛を入れており、カウンターバランスにしています。

 

アイアンは、やや低スペックなモーダス120のRフレックスです。これは近々変更すると思います。

 

ウェッジは柔らかいシャフトということで、N.S.PRO950。

 

クラブセッティングのコンセプト

私のクラブセッティングは、今自分が考える“最も簡単な仕様”ということを優先に組んでいます。

 

ポイントは短尺カウンターバランスです。

 

短尺は以下の記事で力説している通り、多くの人にメリットを感じてもらえるような点がいくつもあります。

短尺ドライバーを考える|300yヒッター的短尺ドライバーの考え方
300yヒッターの筆者が自身も愛用する短尺ドライバーについてデータ用いながら解説します。長尺化の流れにあるメーカーに反して、我々日本人にフィットするのは短尺ドライバーだと考えています。試打データを見ながら、メリットデメリットについて深く考察してみました。

 

カウンターバランスは、まだデータ的な確証を得られていないので記事にまとめているわけではありませんが、実感として自分のセッティングコンセプトに一致していると考えています。

 

パターがストロークラボTENにしているのも、カウンターバランス設計であることや高慣性モーメントの簡単なパターということで選択しています。

 

これはかなりおススメなので皆さんにも是非使っていただきたいと思っています。

 

一般的には、ドライバーのシャフトはかなりハードですし、重いです。

 

ただ、私自身ヘッドスピード52m/sほどあるため、これでもしなるシャフトを選んでいるつもりです。

 

もともと柔らかいシャフトが特意なので、ドライバー用のカーボンシャフトだとトルク3.6前後が好みです。

 

また、本数に関しては最低限で済ませています。

 

“使いこなせるか”が一つの基準で、練習もしない、使えもしないクラブは入れません。3番ウッドの距離は必要が無いので入れませんし、大概のコースでハイブリッドは使う機会がありません。

 

使っていないクラブを抜くことで本当の自分の実力を把握することにもつながります。

 

筆者のスぺック

ドライバーは普段からだいたい300y前後飛ばします。

 

アイアンも27°の5番アイアンでキャリー200y、34°の7番が180yくらいです。

 

ちなみに、データ計測での過去最高記録はトラックマンでキャリー313y、トータル335y。GC2でキャリー308y、トータル340yです。

 

スコアは概ね80台。70台が出ることもありませんが、100叩くこともありません。もう少しうまくなりたいです。

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