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ハイブリッド試打

JGRハイブリッド試打&評価|素直な挙動の棒球製造機|可能性を感じる新生JGR

ツアーB JGRハイブリッドの試打&評価です。この重量帯にしては小さめのヘッドで少し捕まる仕様。純正シャフトは中々優秀でハードヒッターでもあまりばらつきはありません。バックスピンが多くてピンを狙っていけるアグレッシブなハイブリッドです。
ウッド試打

ミズノプロFW試打&評価|良音、良打感、高弾道のミズノらしいフェアウェイウッド

ミズノプロFW試打&評価です。捕まりを抑えた高弾道のフェアウェイウッドで、飛距離はイマイチですが伸びしろを感じます。打感や音は間違いなくミズノで、それを重視する方はぜひ試打しましょう。
ハイブリッド試打

ミズノプロUT試打&評価|小ぶりなヘッドで捕まりを抑えた玄人仕様

ミズノプロUTの試打&評価です。超小型ヘッドで見た目も抜群ですし、捕まらないので叩いていける。それでもしっかり球は上がって扱いやすいです。ミズノプロの中では浮くほど良いクラブです。
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シャフト試打

ツアーAD XC試打&評価|BBの後継モデルで、低スピンのパワーフェード専用シャフト

異端の中元調子 グラファイトデザインのツアーADシリーズはほとんど中調子でありながら、様々な特性のシャフトを製造していることで定評があります。 しかし、M9003やクアトロテックなど中調子以外のモデルをいまだに製造しているの...
未分類

キャロウェイコンプレッションインナー|R&A非公認の飛距離アップは本当か!?

飛距離アップでR&Aによって競技での使用を禁止されることになったキャロウェイのコンプレッションインナーを着用して試打計測してみました。石川遼選手をモデルに起用しているので見たことがある方も多いでしょう。本当に飛距離が上がるのかチェック!!
アイアン試打

ヤマハRMX220アイアン試打&評価|やや飛び系なバランスの取れたアイアン

ヤマハRMX220アイアンの試打&評価です。ロフトをストロングにして、ヘッドを大型化。慣性モーメントを向上させ左右の安定感をアップさせたように思います。見た目や打感を抜きにすればかなり良いアイアンだと思うのでこれから100切りを目指す方などにおススメ。
ドライバー試打

PRGR egg impactドライバー試打&評価|短尺&高慣性モーメントで扱いやすいドライバー

PRGRエッグインパクトドライバーの試打&評価です。44.25インチの短尺仕様で、重心角37°なのでかなり易しいです。見た目はあまりかっこよくありませんが、性能や打感は評価したいところです。
アイアン試打

ヤマハRMX120アイアン試打&評価|易しいアイアンでスコアアップを狙おう

ヤマハRMX120アイアンの氏&評価です。ロフト31°でヘッド重量も前作のRMX118から変更しなかったものの、素材と構造は一新されまるで別のクラブに仕上がっています。ただ、だからと言って評価が下がったのではありません。慣性モーメントが向上して方向性が安定、飛距離も集めやすいのでかなりおススメ。
ウッド試打

ヤマハRMX FW試打&評価|性能は微妙で、あまり魅力的ではない

ヤマハRMX FWの試打&評価です。試打データをもとに評価しましたが、飛距離は普通、方向性は中途半端、扱いやすさや構えた時の見た目も評価できるものではありません。過去打った中でも最も魅力がないフェアウェイウッドに類するでしょう。
ハイブリッド試打

ヤマハRMX UT試打&評価|きれいなドローが打てる易しいハイブリッド

ヤマハの2019年モデル、RMX UTの試打&評価です。現代のハイブリッドとしてはやや小ぶりでディープフェース。デザイン性に優れたハイブリッドです。弾道は簡単にドローを打てる仕様ですし、易しいです。RMXシリーズでそろえるなら必須の一本です。
ハイブリッド試打

ホンマXP-1ユーティリティ試打&評価|超安定の弾道で上から止めるユーティリティ

ホンマXP-1ユーティリティの試打&評価です。高弾道高スピンですが、飛距離はしっかりと確保されていて高評価に繋がりました。打感はドライバーやフェアウェイウッドとは異なりやや硬めで音も甲高いですがそれはそれで心地よいです。
ウッド試打

ホンマXP-1フェアウェイウッド試打&評価|ドライバー並の捕まりと易しさ

ホンマXP-1フェアウェイウッドの試打&評価です。XP-1ドライバー並の捕まりで、弾道もかなり高い易しい仕様。逆に、球の高さを抑えたい方はおススメしません。
フィッティング紀行

ホンマ神田店フィッティング|充実したシャフトラインナップで納得のフィッティング

ホンマの神田店にフィッティングに行ってきました。ホンマの直営店でレアなモデルの試打ができます。フィッティングスタイルはオーソドックスで、GC2を使った計測をします。しかも、試打の弾道データとクラブ軌道のデータはウェブメンバーの専用ページで後から見ることが出来ます。
アイアン試打

ホンマTW-MBローズプロト試打&評価|世界のジャスティン・ローズ仕様のハイスペックマッスルバック

ホンマのマッスルバックTW-MBローズプロトを試打してきました。世界トップレベルのジャスティンローズのために作られたこのマッスルバックアイアンは、国産らしいデザインと素晴らしい打感が特徴。性能面では、球を低く抑えてスピンをかけることに長けています。
ドライバー試打

ヤマハRMX120ドライバー試打&評価|強弾道、高慣性モーメントで直進性アップ

ヤマハRMX120ドライバーの試打&評価です。高い飛距離性能はそのままに、安定性を少し上げて発売されます。見た目はディープフェースを捨て、より現代的になりました。上級者向けだった118よりも寛容になり、球も上がりやすくはなりましたが、それでも強弾道になるのである意味特殊なヘッドかも。
アイアン試打

アイアンのシャフトを比較|何が違うの?弾道画像で比較します|KBS、DG、NSやカーボンも

世に数多あるアイアン用シャフトがどんな違いがあるのか疑問に思っている方も多いと思います。そこで、試打データと弾道の画像を比較しながら考察してみました。この試打記事ではマイナーなメーカーやブランドを扱っていますのでマニア必見。
シャフト試打

クラフト編|DIYでリシャフトしてアイアンを作る|アイアンのリシャフトのやり方

DIYでアイアンのリシャフトをしてみました。筆者は雑なので簡単にリシャフトすることをテーマに非常に完結に解説しました。簡単なので、ゴルフの一つの楽しみ方として挑戦してみてはいかがでしょうか。
クラブ選びの基礎

短尺ドライバーを考える|300yヒッター的短尺ドライバーの考え方

300yヒッターの筆者が自身も愛用する短尺ドライバーについてデータ用いながら解説します。長尺化の流れにあるメーカーに反して、我々日本人にフィットするのは短尺ドライバーだと考えています。試打データを見ながら、メリットデメリットについて深く考察してみました。
アイアン試打

ホンマXP-1アイアン試打&評価|シャフトとの組み合わせが抜群の振りやすいアイアン

ホンマXP-1アイアンの試打&評価です。なんとカウンターバランスの専用スチールシャフトを標準装備し、圧倒的な扱いやすさを実現しています。飛距離はロフトなりですが、安定性とスピン量で他のメーカーとは一線を画す存在になるでしょう。
ドライバー試打

ホンマXP-1ドライバー試打&評価|スパイン固定&良打感でライバルに差をつける

ホンマXP-1ドライバーの試打%評価です。打感の良いホンマらしいドライバーで、TWシリーズのスパイン固定式可変スリーブを搭載しています。飛距離は最大で307yとまずまずの結果でした。
アイアン試打

テーラーメイドP790アイアン試打&評価|打感の良さと飛距離スピンのバランスが絶妙

テーラーメイドP790アイアンの試打&評価です。二年ぶりにリニューアルしたP790は見た目がすっきりして、打感や性能面は維持。中空充填剤という構造ではあるものの、スピン量や方向性は中上級者向けな感じです。
アイアン試打

ブリヂストンツアーB JGR HF3アイアン試打&評価|ストロング化と素材の見直しで飛距離アップ

ブリヂストンツアーB、JGR HF3アイアンの試打&評価です。ストロング化したロフトとポケットキャビティからさらに進化した構造、素材で飛距離アップをしました。打感も前作とはまるで別のクラブになっています。
ハイブリッド試打

タイトリストU500・U510試打&評価|タイトリスト初?のアイアン型ユーティリティ

タイトリストU500、U510の試打&評価です。アイアン型ユーティリティはもしかしたらタイトリストではかなり久しいのではないかと思います。しかし、ふたを開ければ中身は前作まであったT-MBに酷似しています。TSハイブリッドが優秀なのでわざわざ買うほどの魅力は無い。
アイアン試打

ブリヂストンXW-1、XW-2ウェッジ試打比較|異なる二種類のスタイルのウェッジ

ブリヂストンのウェッジ、XW-1とXW-2の試打評価です。現代の主流であるティアドロップ形状のXW-1と、クラシカルなグースネックのXW-2は性能に大きな差はありませんが、プレースタイルの違いに対応しています。易しいのはXW-2の方で、特に日本の乾いた芝を得意とするモデルです。
シャフト試打

ディアマナZF試打&評価|再現度の高いパワードロー設計の新生ディアマナ|Diamana ZF

ディアマナシリーズの2019年最新作、ディアマナZFの試打&評価です。前作よりも強弾道で捕まりを抑えた仕様ではありますが、強いドローボールが出るのが特徴です。味付け濃いめ、癖強めの最新ディアマナZFはミツビシケミカル初の40g台の展開もありより幅広いユーザーにフィットするでしょう。
シャフト試打

スピーダーエボリューションⅥ(6)試打&評価|スピーダーっぽくないハードな振り心地

スピーダーエボリューションⅥ、6世代目のスピーダーの試打&評価です。偶数の中調子のシャフトで、様々なヘッドと組めそうな癖の少ないシャフトです。振り心地はスピーダーらしからぬハードなイメージです。スピーダーTRを使っている人がもう少し捕まえたいならこのシャフトでしょう。
ハイブリッド試打

タイトリストTS2&TS3ユーティリティメタル試打&評価|ピン狙いのプレーに対応の高性能ハイブリッド

タイトリストTS2&TS3ユーティリティメタルの試打&評価です。TS2とTS3の性能や見た目、フィーリングを比較しながら評価しました。ピンをデッドに狙えるコントロール性と、十分な飛距離がありますし、純正シャフトでも満足のハイスペックハイブリッドです。
アイアン試打

タイトリストT300試打&評価|タイトリスト唯一?の易しい飛び系アイアン

タイトリストT300アイアンの試打&評価です。29°のストロングロフトで、鋳造ヘッド、ポケットキャビティの飛び系アイアンです。タイトリストに難しいというイメージがあるなら、このアイアンを打つと覆されると思いますよ。
アイアン試打

タイトリスト620CB&MB試打評価|超玄人好みの進化形鍛造アイアンシリーズ

タイトリスト620CB&MBの試打評価です。軟鉄鍛造ボディの上級者向けなスペックで、打ちこなすのは難しいものの、前作よりも改善された点がいくつかあり、高評価に繋がりました。セッティングするなら、6番までを620MB、それより長い番手をCBにするのがおススメ。
アイアン試打

タイトリストT200アイアン試打&評価|70台目指すのにぴったりの“ちょうどいい”アイアン

タイトリストT200アイアンの試打&評価です。前作からラインナップされたAP3の後継モデルです。7番のロフトが30°で現代のベンチマークにもなりそうなアイアンです。飛距離、スピン量、方向性の出しやすさなど全体的にちょうどいいアイアンんだと思いました。