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ドライバー飛距離ランキング|最新モデルは本当に飛距離性能が上がっているのか。

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「ザ・レビューゴルフ / The Review Golf」は300yヒッターのギアノートのYouTube版です。試打動画やボールインプレッションの他にも、オリジナルコンテンツを配信予定です。このサイトに並ぶメインメディアとして運営していきます。

歴代ドライバーの飛距離ランキング

このサイトで特集したドライバーの飛距離ランキングです。こうして見ると、最新ドライバーが案外ランキング外になっていることが分かります。

エピックフラッシュ

AIが設計したフェースとしなり戻りの強い柔らかめのシャフトの相性が抜群で圧倒的な飛距離を記録しました。ダントツです...
最大飛距離340y。

ヤマハRMX118

ヤマハRMX118は445㏄のディープフェースという古典的なルックス。難易度は高いものの、飛距離は安定して出ます。打感、打音、操作性全て素晴らしく、カスタムを組んでも反応の良いヘッドです。最大飛距離332y。

タイトリスト・TS1

TS1はキャリーで300yを超える数少ない飛びのドライバーです。270gという超軽量にして超オートマチックの易しいドライバー。シャフトが絶妙でヘッドスピードの最大化に貢献しています。
最高飛距離333y。

エピックフラッシュ・サブゼロ

またもやエピックフラッシュです。サブゼロはエピックフラッシュシリーズの中でも最重量の310g。それでも高いヘッドスピードを実現したのはやはりシャフトでしょう。フラッシュフェースも相まってキャリー300y超えです!
最大飛距離331y。

タイトリスト・TS4

430㏄で浅重心と古典的な設計です。求められるスイングレベルは高いですが、打ちこなせる人にとっては武器になるでしょう。飛距離も良く出ますし、サイドスピン、バックスピンも少なく、性能は高評価。
最大飛距離327y。

ホンマTW747・455

ホンマが本気で作った超ハイスペックドライバーです。J・ローズ選手も使用するこのモデルは飛距離だけでなく打感もかなり魅力的です。ヘッドスピード45m/sを超える方は必見。
最大飛距離326y。

テーラーメイド・M5

飛距離だけはかなり良いです。方向性はシャフトをスペックダウンさせて調整しますが、そうすると飛距離は落ちます。バックスピンが少なすぎるのでほとんどの人は10.5°で組むのが良いでしょう。前作から一年でここまで飛距離を上げてきたのは一見の価値ありです。
最大飛距離325y。

ミズノ・ST200x

低スピンで捕まり弱めというミズノプロとは真逆のドライバーです。低スピンなのはフェースの反発が高いことと、カーボンクラウンにして自由度が高くなった重心設計が要因でしょう。ハードヒッター向けなドライバーです。
最大飛距離325y。

ホンマTW747・460

またもホンマが登場。最大飛距離ではM5よりも飛んでいますし、安定感も抜群です。ヘッドのサイズ感も打つ人をやる気にさせます。打感が良く、純正シャフトで完璧にセッティングできるのも魅力的です。
最大飛距離324y。

キャロウェイ・マーベリック

曲がりを抑えた新しいフラッシュフェースを採用したドライバー。サイドスピン、バックスピンともに低い値を示し、性能の高さはさすがキャロウェイ。誇大広告だったのはいただけませんが。
最大飛距離322y。

テーラーメイド・SiM

2020年モデルのテーラーメイドの最新ドライバーを客観的なデータから検証します。フィーリングが残念ですが、飛距離は微量にアップ、フェードでもしっかり距離が出せるドライバーです。
最大飛距離は319y。

2018年秋冬ドライバーの飛距離ランキング

エピックフラッシュ

AIが設計したフェースとしなり戻りの強い柔らかめのシャフトの相性が抜群で圧倒的な飛距離を記録しました。ダントツです...
最大飛距離340y。

ヤマハRMX118

ヤマハRMX118は445㏄のディープフェースという古典的なルックス。難易度は高いものの、飛距離は安定して出ます。打感、打音、操作性全て素晴らしく、カスタムを組んでも反応の良いヘッドです。最大飛距離332y。

エピックフラッシュサブゼロ

またもやエピックフラッシュです。サブゼロはエピックフラッシュシリーズの中でも最重量の310g。それでも高いヘッドスピードを実現したのはやはりシャフトでしょう。フラッシュフェースも相まってキャリー300y超えです!
最大飛距離331y。

ホンマTW747-455

ホンマが本気で作った超ハイスペックドライバーです。J・ローズ選手も使用するこのモデルは飛距離だけでなく打感もかなり魅力的です。ヘッドスピード45m/sを超える方は必見。
最大飛距離326y。

M5

飛距離だけはかなり良いです。方向性はシャフトをスペックダウンさせて調整しますが、そうすると飛距離は落ちます。バックスピンが少なすぎるのでほとんどの人は10.5°で組むのが良いでしょう。前作から一年でここまで飛距離を上げてきたのは一見の価値ありです。

ホンマTW747-460

またもホンマが登場。最大飛距離ではM5よりも飛んでいますし、安定感も抜群です。ヘッドのサイズ感も打つ人をやる気にさせます。打感が良く、純正シャフトで完璧にセッティングできるのも魅力的です。

2020年ドライバー飛距離ランキング

ミズノ・ST200x

低スピンで捕まり弱めというミズノプロとは真逆のドライバーです。低スピンなのはフェースの反発が高いことと、カーボンクラウンにして自由度が高くなった重心設計が要因でしょう。ハードヒッター向けなドライバーです。
最大飛距離325y。

キャロウェイ・マーベリック

曲がりを抑えた新しいフラッシュフェースを採用したドライバー。サイドスピン、バックスピンともに低い値を示し、性能の高さはさすがキャロウェイ。誇大広告だったのはいただけませんが。
最大飛距離322y。

テーラーメイド・SiM

2020年モデルのテーラーメイドの最新ドライバーを客観的なデータから検証します。フィーリングが残念ですが、飛距離は微量にアップ、フェードでもしっかり距離が出せるドライバーです。
最大飛距離は319y。

ミズノ・ST200

低スピンで捕まり弱めというミズノプロとは真逆のドライバーです。低スピンなのはフェースの反発が高いことと、カーボンクラウンにして自由度が高くなった重心設計が要因でしょう。ハードヒッター向けなドライバーです。
最大飛距離319y。

ヤマハ・RMX120

高い飛距離性能はそのままに、安定性を少し上げて発売されます。見た目はディープフェースを捨て、より現代的になりました。上級者向けだった118よりも寛容になり、球も上がりやすくはなりましたが、それでも強弾道になるのである意味特殊なヘッドかも。
最大飛距離319y。

ランキングと合わせてお読みください。

ドライバーのヘッドをマトリックス図で比較|弾道の高さと左右の方向性でドライバーヘッドを比較
ドライバーヘッドの特性をビジュアルで分かるマトリックス図にしてみました。比較しやすいだけでなく、シャフトのマトリックス図と掛け合わせることで理想の方向性をある程度予想することが出来ます。メーカーを超えた比較をしたい人におススメです。
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